小数民族への思い
おーさんと最近のチベット問題など、小数民族への大人数民族の仕打ちや偏見について話していました。
おーさん「とても憤りを感じるんだ。」
話しているうちに、おーさんのエネルギー体がどんどん変わって違う人がベットに寝ているように見えました。
過去生の人・・・この人腎臓が悪かったんだ。
腎臓をヒーリングしていきました。足が・・・くさっている・・凍傷だ!顔が苦痛でゆがんでいる。
足をヒーリングしていきました。
ロシアの人といった感じの顔、軍服のような服装、いつごろ存在した人だろう。
ビジョンがでてきました。一緒に楽しそうに火を囲んでいるのは・・・アイヌの人達だ!
日本人とアイヌの人の間に立ち、かばおうとしているのが見えました。
アイヌの人と暮らして、そこで亡くなったようでした。
かばいきれなかった後悔を、今を生きているおーさんに託したい、そんなメッセージがきました。
おーさんは、アイヌの若者で結成している歌手グループを長年応援しています。
そのグループのボーカルである女の子がテレビ出演して、コメントしていました。
「いまでも北海道では、普通にアイヌへの差別が続いています。分かり合いたいです。」
