ははごころ指圧治療院

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2009年07月 アーカイブ

2009年07月08日

供養のヒーリング(←受付終わりました)


(定員になったので、受付終了しました。お申し込みありがとうございました)

供養のためのヒーリングを受け付けます。
亡くなった身内の方やお友達で、ヒーリングを受けさせてあげたいなあという方がいらしたらお申し込みください。

施術期間7月13日から8月15日まで
お申し込み順に日にちをこちらで割り振ります。
(1日1人のヒーリングで朝7時半からです)
20分ヒーリング後、報告メールをします。

施術料金 2千円

中学生の頃から宇宙の真理や悟りが知りたくて、あちこちに勉強にいきました。
2年間ほど、真言密教のお寺に通って修行をしたことがあります。
供養のお手伝いや信者さんの加持祈祷などをさせていただいて思いました。
上手にお経をあげても、満足する霊はいるけど、それでは成仏しない。サイキック能力があるから管長(和尚さん)は引導が渡せるのだと。
成仏している霊をヒーリングしても、とても気持ち良いと喜ばれます。
肉体があってもなくてもヒーリングはエネルギー体の健康に役にたつと思います。

2009年07月13日

患者さんの声追加しました(ヒーリングを楽しむ会七夕編)

いつも多数のご参加ありがとうございます。 今回もとても楽しかったです。開始前に、願いをもった希望のエネルギーが集まりました。ヒーリングを始め、願いへの不安、こだわり、達成できない原因を抜いていきました。達成に必要なエネルギーやインスピレーションが天地からみなさんに入力されていきました。


ヒーリングを何度も続けて受けていると、次のようなメリットがあります。

1、幸せを感じる力が強くなる
2、基礎体力ならぬ基礎エネルギー力がついてくる

体の中をエネルギーがスムースに流れる感覚を体が覚えますので、自分で自分のエネルギー体を整える力がついてきます。少々へこんでも立ち直ったり、前向きになれたり、疲労回復も早くなります。

ということで、あまり間をあけないように、次回は8月9日(日)夜10時半からです♪どうぞまたお付き合いください。

2009年07月15日

患者さんの声追加しました(供養のヒーリング)

流産した水子の供養、亡くなったばかりのお父さんの供養
の大城からの報告メールといただいた感想です。

見えない世界のことは、依頼者との信頼関係がすべて。
朝の元気な時間に、できるだけ自分の波動を整えて、
落ち着いて供養のヒーリングをさせていただいてます。
ありがとうございます。

2009年07月20日

47歳!!

先日47歳になりました。びっくり!!
「こんなに長生きできちゃった♪」
何度生まれてきても47年も生きたことってないんだろうなあというびっくりぶりで、自分で自分の感覚がおかしかったです。
そして感謝でいっぱい♪
なんといっても
戦(いくさ)がないし、
ひどい年貢の取り立てもないし、
偉い人が歩いてきても土下座しなくてもいいし、
蛇口ひねると水がでてくる!
やっぱり今ってすごい!
なあんて思っている自分がいます。

何度も何度もみんなで生まれてこうやって、だれでも最低限度の生活が保障される社会を作ろうと、苦労してきて、私はそのほぼ願いが完成した社会を代表で味あわせていただいているんだなあ、ありがたいなあと思いました。

これからはその感謝を一日一日積み上げるように生きていこう、一日一生で生きていこう♪

と言いつつ、未来は同じだけ生きて、ということは94歳?
しかも右手にファンタグレープ、左手にケンタッキーフライドチキンを握りしめて、不敵な笑いを浮かべている妖怪おばあ、そんなおばあに私はなりたい。

やっぱりこの感謝はまず両親に伝えようと思ったら、
すかさず母から電話がかかってきました。
このおばあはあなどれない。

2009年07月25日

もっとも重要な仕事

「この世に生をうけた人間として、もっとも重要な仕事は『生きること』
すべての人にとってもっとも意義深い仕事ではないでしょうか?」
東京大学教授であり、全盲ろう(目と耳が不自由)者である福島智先生の言葉です。

一番大事な仕事は「生きること」
二番目は「よりよく、より豊かに生きることをめざす」
三番目は「一番と二番の仕事を支えあうこと」

(『ゆびさきの宇宙 福島智・盲ろうを生きて』生井久美子著 岩波書店 より)


思わず手をあげました!
は~い♪私もそう思ってます♪

一番は「生きること」
二番は「うれしい楽しい周波数を使って生きること」
三番は「友達と交流すること」

変化は常に起きるし、サバイバル状態もくる、そんなとき、
一番だけはクリア、それだけに集中して生き抜いて、
心に余裕がもどってきたら二番と三番♪