ははごころ指圧治療院

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院長日記・NEWS
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2009年03月 アーカイブ

2009年03月01日

ユニセフ協会より

ユニセフ協会より寄付金のお礼状が届きました。内容は次のとおりです。

「ご支援ありがとうございます。
パレスチナ自治区ガザは、停戦実地後も人道支援に多くの課題があります。
ユニセフの現地事務所では、今回の危機発生直後から食料、飲料水、子供たちの体の健康を守るための医薬品など救命物資を配るなどのできる限りの緊急支援を展開してきました。今後さらにガザに住む約30万人の5歳未満の子供たちやおよそ5万人の妊娠している女性たちの緊急ニーズを満たすために人道支援を継続する一方で、日常生活を取り戻すための支援を実地することになります。
身を寄せるところがない子供の保護センター設置
校舎の修復、学校再建
ラジオ放送で不発弾の危険性を呼びかける広報番組の準備
カウンセラーチームの活動
などです。」

どれだけの支援が必要か考えると、とほうもなくなる感じがしますが、できることで応援していくのが大事と思います。


2009年03月06日

患者さんの声追加されました(過去生現生未来生のヒーリング)

自分は愛されている存在だということを、魂レベルで確信できたことが、生きる自信、自分を信じて生きることへとつながりました。おめでとうございます!!

2009年03月08日

ははごころ指圧治療院三歳の誕生日♪

3月3日に無事治療院の三周年を迎えることが出来ました。
ありがとうございます。

MARUさんとMIYAさんからお花をいただきました。桃の花や菜の花、チューリップなど春満載です。
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K子さんからもお花をいただきました。めずらしいバラが多いすてきなアレンジです。
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A美さんからも♪赤い花のかわいいブーケです。
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来院された方が「春のいいにお~い♪」とお花の香りを楽しまれています。

I子さんからは、携帯電話立て♪ふくろうデザインの木製です。
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いつもいつも暖かく見守っていただけて、幸せです。
ご支援ご指導をありがとうございます。

この数週間に来院された方には、七福神あられをプレゼントしました♪
sichifuku.jpg

このあられを早めに頼んだら、2月中旬に届いたのです。3月3日から配る予定でした。
私はこのあられが大好きなので、さっそく1袋あけてぺろっと食べました。
「おいし~い♪」2袋目に手を出したところで、「や、やばい!皆に配るのがなくなちゃう!」
というわけで、次の日からいらした順に渡し始めました。それでも今日までに自分で7袋食べた。
追加注文するときに、自分に大きな缶入りあられも頼みました。

2009年03月23日

患者さんの声追加されました「こだわりを手放せました」

ヒーリングは魂の望むことがおきます。小さな一つ一つのこだわりを手放すことで、人間関係も円滑になります。お互いの存在を認め合い、祝福しあう、具体的にいうとこの体験談のようなことではないでしょうか。

2009年03月25日

18歳になったとき、母に言われました。

おおしろ母「もう子育ては終わったから♪」

かなりな甘えん坊の私は、途方にくれてしまいました。
おおしろ(そうか、一人でなんでもやらなきゃ・・・)
就職したから親孝行しようと旅行にさそっても、
母「旅行は友達といく♪」

母いわく、「人付き合いは、家族でも6分の付き合いがいいそうよ。べったりしない。」

母は私が小学校のころから当時にしてはめずらしく会社に勤めていました。
定年退職して、父と茨城県に家をたてて16年前に移住しました。

その16年の間に、2回私はえらくへこんだ時がありました。
2回とも、なぜか電話で普通に世間話をしていただけなのに、
おおしろ母「・・・いまから東京に行くから」
と電話を切り、数時間後には私のとなりにたっていました。
一週間ほどなんだかんだと世話を焼いてくれて、茨城に帰りました。
私もその間に元気になってしまいました。

不思議な人です。たぶん何かの時には私のことを命をかけて守ってくれる、そんな確信があります。